GWイベントの後に、停滞していた製作は大きな糸立てだけになっていました。
大きな糸立ては、フレームさえ正確(ゆがみが出ると作りなおし)にできれば、棚板はすんなり入ります。
特にホワイト糸立ては汚れや傷も出やすいので手間がかかります。
できればコストアップもあるのですが、それ以上に時間がかかります。
完成して撮影段階で、ちょっとした安堵感です。


隙間があるようですが、業務用ミシン糸巻きは直径もそれなりにあるので、実際に収納したらちょうどよい感じになると思います。
昨日組み立てたナチュラルオイル仕上げのトールタイプ糸立てⅡは
ピンの打ち込みと再撮影しました。


こちらもいい出来上がりです。
さあ、明日から6月イベントにむけて頑張らねば・・・・・
カフェハウスの製作です。
それに、Gwイベントで完売したミニチュア雑貨を準備しなければ・・・・